スタッフブログ

1/8000秒の世界

スピードライトで水の飛沫を写す。

オックスフォード大学が「10年〜20年後に無くなる職業」というのを発表していました。

AIが担える仕事はもう既に導入も始まっていますから10年もかからず無くなる仕事もありそうです。

サービス業の店員、警備員、タクシードライバーなどは想像しやすいです。

コロナ渦の緊急事態宣言のお陰で、「何か別の働き方はないか」「リスクの少ない業種は」「在宅でどのくらい稼げそうか」などいろいろ考える良い機会になりました。

世の中から写真が無くなることはまず無いので、オックスフォード大学の発表の中に「カメラマン」「フォトグラファー」とはっきり書かれてはいませんが、職業として成り立つかどうかは別の話みたいです。

カメラマンと言ってもジャンルが多様ですから。

スマホのカメラで撮った写真でもお金をいただければ生計が立てられる時代です。

インスタ映えの終焉

早かったですね。インスタ映えはもう時代遅れになってしまったそうです。

彩度高めのキラキラした写真なんてそりゃぁ直ぐ飽きますよ。

最近は、「秘めたストーリーを感じさせる萌え映え」だそうです。

インスタのように嘘で塗り固めた盛り写真よりも、リアルで素直で懐かしい感じにもどりつつあるとか。

「秘めたストーリーを感じさせる萌え映え」には懐古的な要素が重要です。

フィルムの質感、ノイズ、ピンボケ、周辺減光、彩度低め、友情、家族愛、感謝、感動…。

萌え映えも直ぐに終焉

結局はこの「萌え映え」も2〜3年で終焉を迎えます。

どんなに新しい価値観を生み出してもみんな2〜3年で飽きるんです。

流行を一生懸命追いかけてもいつか息切れしてしまいます。

ではカメラマンは何を撮ればいいのか?

流行を追いかけない方がいい。

カメラの新機能に頼らない方がいい。

AIは過去のデータを元に最適な答えを導き出すことが得意です。

AIが苦手なのはクリエイティブ(創造、発想)の分野かもしれません。

1/8000秒の世界

ということで、暇な在宅時間に超ハイスピード写真を撮ってみました。

クリアなフェイク氷ではなかったので、しっかり逆光が透過しずもやもやになってしまいました。

水の跳ね方はその都度違いますのでモニターをチェックするのがとても楽しみになります。

5回程の挑戦でそこそこいい感じの飛沫が撮れましたので、後は画像処理です。

さくらんぼは合成で入れてみました。

スピードライトの連結

屋外用のライティングに。

料理撮影や商品撮影が多いので、普段はコメットさんのジェネレーターかモノブロックを使っています。数も豊富にあるので困ることはありません。

しかしなぜかここのところ、屋外ロケ撮影が増えてきました。

屋外ロケではニコン純正のスピードライトをスタンドに乗せてワイヤレスコマンダーSU-800から指令を出す「オフカメラライティング」を利用します。

多灯ライティングもできるのですが、複数のスタンドを1人で持ち運ぶのは無理なので、できれば1灯でこなしたいところです。

低感度でスピードライトを傘バウンスするとそこそこ光量が必要ですし、ハイスピードシンクロの場合もガイドナンバーが小さくなってしまい直当てならなんとか使えるかなというレベルです。

つまり光量が少ない。

昨年、Godoxからバッテリータイプの「AD300Pro」が発売されて気持ちが揺らぎました。Profotoの同じようなコンセプトで「B10」がありますがこちらの200,000円に比べれば、「AD300Pro」は60,000円ですので激安です。

300Wというのは消費する電力量の数字ですので、ガイドナンバーに換算はできませんが、コメットのモノブロック300Wの感覚で比べるとスピードライトよりは遥かに光量は期待できそうです。

ただ、いざ購入するとなると予備のバッテリーや専用のリフレクターやソフトBOXなど周辺機材も一度に購入しないといけないのでまあまあお金がかかります。

そこで、今ある機材でもう少し光量を稼ぐ方法を考えてみました。

スタンド1本にスピードライト2灯。

スピードライトを2灯にしてみました。

おそらく1段分程度は光量が増えると思います。

バイスクランプでアンブレラホルダーを挟み、このバイスクランプにもう1つアンブレラホルダーを接続。

これで2つのスピードライトを1本のスタンドに乗せることができました。

ところが、これを持ち上げるとかなりの重量になります。しかも重心が最上部になってしまうのでかなり不安定。

重心を安定させるためにスタンドの下の方にウエイトを装着しないといけません。

結果的に1人での持ち運びには向かないシステムになっていました。

Z6Ⅱも買いました。

Z6とZ6Ⅱが揃いました。

Z6でミラーレスデビューしてから2ヶ月ほどでまた2台目を購入してしまいました。Z6Ⅱです。

動画性能ではZ6で何も問題なかったのですが、スナップ撮影時に何かと不安があったのですが、Z6Ⅱではその不安が全て解消されていたためです。

まずシングルスロット問題。動画ではシングルスロットでいいのですが、スナップ撮影の場合、ダブルスロットで同時書き込みしたりJPEGとRAWを別々に書き込んだりできる方が便利です。

そしてサイレント撮影モードをファンクションボタンに割り当てられるようになったことです。

スナップ撮影時は、サイレント撮影が非常にありがたい。シャッター音やストロボ光はどうしてもカメラマンが撮影していることを意識させてしまいますので自然な雰囲気が撮れない時があります。そんな時にサイレント撮影モードに切り替えるのですが、Z6ではメニュー項目の中から探さないといけなかったのでチャンスを逃すこともしばしばありました。

Z6Ⅱではファンクションボタンに割り当てておくことができるので、瞬時にサイレント撮影への切り替えができるようになりました。

僕はFn2に割り当てています。

今はまだD850がメイン。

レンズがまだ揃えられていないので、写真撮影は当分はまだD850がメインです。

動画の時に、カメラはいくつあっても助かるのでZ6もそのまま所有しておきます。

ニコンのZマウントは他社よりも大きいので、とても期待ができます。

 

岐阜で商品撮影・料理撮影・カタログ撮影などの依頼をお考えの方は、ぜひカメラくらぶへお任せください。カメラくらぶでは、メニュー・パンフレットなど様々な用途で使用できる写真撮影を行っております。動画の撮影編集も承っております。ご意見・ご感想などありましたらお気軽にお伝えください。

岐阜でのパンフレット撮影依頼ならカメラくらぶ

名称カメラくらぶ
住所岐阜県羽島市足近町市場34番地
TEL090-1414-9733
E-mailiwata@cameraclub2013.com

 

Feelworld カメラ用液晶モニター Master MA5 5インチ

ジンバル撮影用に小型軽量外部モニターを購入。

ジンバル撮影もだんだんコツを掴み、いい感じに撮影できるようになってきました。

地面スレスレのローアングル撮影時にカメラのモニターがほとんど見えないので感に頼っていましたが、この外部モニターを装着することでちゃんとモニタリングしながら撮影できるようになります。

サンシェードも付けられるので、日差しの強い屋外でも視認性が高くなります。

RONIN Sがとても重たいのでなるべく軽量なものを選んだのですが、バッテリー分を入れて200gほどさらに重たくなりました。

この重さを我慢してでも映像を確認しながら撮影できることは重要です。

「ピントが合ってませんでした」「頭が切れていました」と言ってテイクを重ねてしまうのは申し訳ないですから。

設定は単純でわかりやすい。

メニュー画面は日本語にも対応していますが、おかしな日本語に変換されていて逆にわかりにくいので英語表示の方がマシです。

ファンクションボタンが2つあるので、拡大表示やヒストグラムの表示、ピーキングやゼブラなど好きなものを選んで登録できます。

バッテリーはソニーとキャノンを選べます。僕はキャノンのバッテリーを4本持っていますので新たに購入する必要はありませんでした。

動画の仕事

機材は充実してきましたが、肝心の動画の仕事が減ってきましたね。

新型コロナが収まりかけていた時期に異常な感じんで動画の仕事が入ってきていましてなんとかひと段落したところですが、先の予定を確認すると動画の仕事がほとんど入っていません。

静止画の仕事に比べて動画の仕事の方がコロナの状況に左右されている感じがします。

確かに、静止画の仕事(商品撮影とかメニュー撮影など)はいつも少人数で行いますが、動画の場合は人が集まるのでどうしても密になりがちですね。

Z6ってテザー撮影できないんですね。

ニコンZ6はLightroomでテザー撮影できません。

Z6は動画用に購入したので、静止画はD850を使っています。

しかしいずれはミラーレス1択になるだろうと思い、Z6でも静止画を撮ってみようと思いました。

会席料理の撮影でいつも通りPCにケーブルを繋いでみたところZ6を認識しませんでした。

仕方なくD850で撮影は無事完了しましたが、帰ってからネットでZ6のテザー撮影について調べてみると

Lightroom側がまだ対応していないのではないかという情報が。

すでにZ6Ⅱも出ているというのにまだ対応していないとはショックです。

購入前に細かくスペックを調べたつもりでしたが、まさかテザー撮影できないとは考えていませんでした。

Youtubeで製品のレビューなんかをやってる人の中にはテザー撮影が必要な仕事はしていないんでしょうね。

それとも、無線で画像をリアルタイムに飛ばす時代になっているのでしょうか?

有線のテザー撮影でさえ動作不安定だったのに、まさか無線は無理だと思うのですが。

ニコンZ6の感想

Z6大活躍です。

Z6Ⅱの発表予告がありまして、Z6を購入したばかりの身としてはやっぱり気になりますので調べてみました。

結果的にはZ6で良かったと思います。

ユーザーから要望が多かったダブルスロットになるそうです。

CFexpressとSDカード対応だそうですね。

高価なXQDカードのためにZ6の購入をためらっていた方にとっては購入の決め手になるかもしれません。

これまで何度か動画撮影に使用してみて丸1日撮影してもフルハイビションであれば20GB程しか使いませんでした。

128GBのXQDカードなら1枚あれば十分です。

書き出し、読み込み速度も爆速です。

CFexpressがどれほどのスペックなのか知りませんが、D850をメインにしている僕としてはXQDカード1枚スロットでも苦にはなりません。

4Kの60Pもいまのところ魅力にはなりません。

ということでZ6で良かったです。

使用感は…

RONIN Sとの組み合わせではオートフォーカスが使えることが非常にありがたいです。

パンフォーカス狙いであれば広角レンズで絞っておけばいいのですが、突然「ボカしてください」という指示が来ることもあり、

「えっ、今ですか!?」ってなっていたのですが、この組み合わせならOK。

オートフォーカスもゆっくりじわじわっと合っていく感じがとてもいいです。

アウトフォーカスからの合焦という表現も勝手にやってくれる感じです(狙ってやるのはなかなか難しい)。

先日は顔出しNGの撮影でしたので、このアウトフォーカス状態が意外とそのまま使えそうでラッキーでした。

画質、色味…

少し不安だった画質や色味に関しては流石に後発ですのでD850よりも良くなっている気がします。

Zマウントレンズの解像感が動画にちょうど良かったです。

オートホワイトバランス時にLEDライトで照明した場合、D850では徐々に色味が変化してしまう現象がありましたが、Z6は最後まで安定しています。

あと工程で色味の処理が非常に楽になりました。

インタビューにも最適

インタビュー撮影でも被写体を追いかけてピントを合わせ続けてくれますのでピントの心配をしなくていいのがありがたい。

開放f4で印象的で一眼ならではの絵が撮れます。

最近の仕事の半分が動画になってきました。

スチール撮影で鍛えた構図作りやライティングの技術が動画でも活きてきます。

岐阜で商品撮影・料理撮影・カタログ撮影などの依頼をお考えの方は、ぜひカメラくらぶへお任せください。カメラくらぶでは、メニュー・パンフレットなど様々な用途で使用できる写真撮影を行っております。ご意見・ご感想などありましたらお気軽にお伝えください。

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岐阜のカメラマンなのにニコンフルサイズミラーレスZ6に手を出してみた。

ニコンフルサイズミラーレスZ6

岐阜を拠点に商品撮影を行っていますが、この度新しいカメラを購入しました。

目的は商品撮影ではなく、動画のオートフォーカス1点のみ。

一眼レフ動画でオートフォーカスはとても使い物にならなかったので、業務用のビデオカメラにしようかと思ったのですが、ビデオカメラはセンサーサイズが小さいのでつまらない動画しか撮れません。

記録するだけならそれでいいのでしょうけど、映画やPVのように高画質でインパクトのある映像を求めるとフルサイズセンサーがいいです。

D850がメインカメラとなっていますので、XQDカードとバッテリーが共有できます。

XQDカードとXQDカードリーダーは高額ですので敬遠する方も多いようですが、この抜群の速さと安定感はSDカードとは比べ物になりません。

オートフォーカスOKです。

キットレンズの24-70 f4sというZマウントレンズレンズを付けて動画を撮ってみました。

オートフォーカスいい感じです。静かにジワジワ合焦していく感じがたまりません。

 

Z6は2018年11月の発売ですので2年近く経っているのですが、2020年2月にファームウェアのバージョンアップがあり、そのおかげで2020年2月に発売されたボディかのような新しい機能が追加されています。ソニーのように微妙な違いのボディを次から次へと出されると、自分が購入したボディで間違いなかったのか自信が持てなくなりそうで…。

顔認識AFと瞳AF機能が「犬と猫」にも対応しました。

これは動画撮影時は「顔認識のみ」になってしまうそうですので、静止画モードで使ってみました。

確かに認識しますが、絶えずゆらゆら迷ってる感じがどうも心もとありません。

猫や犬がじっとしていてくれれば使えるとは思いますが、動きが素早い時は難しい気がします。

恐らく途中で通常のAFモードに戻そうということも多くなりそうですが、残念なことにファンクションに割り当てられないので、いちいちメニューボタンを押して中へ入っていかないと変更できません。

これではシャッターチャンスをかなり逃してしまいそうです。苦肉の策ですが「マイメニュー」の中に入れて少しでも早くアクセスできるようにしておきます。

 

ボディの操作性はピカイチ。

さすがニコン製品と唸らせてくれる部分はボディの設計です。

ボタンの配置が分かりやすいし、それぞれのボタンの形状が微妙に全部違っています。

数回触っただけで、ファインダーを覗きながらでも操作できるようになります。

実は、ソニーとパナソニックのカメラを借りて触らせてもらったことがあるのですが、どちらのカメラも触っているうちに知らずにボタンを押してしまい画面が切り替わっていて、

どのボタンを押してしまったのかがわからず自分では元に戻せないということがありました。

仕事中にこんな目に遭ったら焦りますよね。

フィルムカメラの時代からそうでしたが、ニコンのカメラは極力操作ミスがないようにとても細かく配慮されている感じがします。

静止画カメラとしては…

自分仕様にカスタマイズも完了して、動画に関しては満足です。

ただ、静止画はやっぱり一眼レフの方がいいですね。

白い背景で撮った画像を確認した時に、背景の白い部分がクリアに撮れているのかノイズが乗っているのか判断しにくいです。

料理や商品写真の時に困りそうです。

電子ビューファインダーも綺麗なんですが、本当に見えている絵がそのまま撮れているのかどうかちょっと不安になります。

逆光でのポートレートや風景撮影なんかは楽しくなるのでしょうが、コマーシャル撮影のような白トビ直前をギリギリに攻めるような時は怖いです。

 

ペット撮影用キャンバスプリントです。

キャンバスプリントが届きました。

キャンバスプリントにすると「極めて写実的な絵画」という印象になります。

キャンバス地は荒い印象がありますが、毛並みの細部まで高詳細にプリントされています。

裏面の板もしっかりしていて長持ちしそうです。

とても軽いので取り扱いも楽です。

インテリアにいいですね。

岐阜でペット撮影などの依頼をお考えの方は、ぜひカメラくらぶへお任せください。ご意見・ご感想などありましたらお気軽にお伝えください。

岐阜でのパンフレット撮影依頼ならカメラくらぶ

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秋の収穫祭!

間も無く終了、秋の収穫祭。

毎年恒例となってきたアグリード株式会社様の「秋の収穫祭」。

今年は、新型コロナウイルス対策として1日増やして密になることを避けたはずなのに、初日から大行列となっています。

交通整理にも人員を確保してました。

このチラシは北方、瑞穂市を中心に配布していますが、噂を聞きつけてかなり遠方の方まで来てくれるそうです。

このデザインは開始当初からほとんど変えていません。一目見ただけで「今年もやるんだ。じゃあ行かなきゃ!」となるようにすり込みを狙っています。

コシのある硬めの紙を使用していますので、折込に入れるとよく目立ちます。

アグリード株式会社オーナーの戦略

社長の安藤さんは、経営面でこれまでに数々の表彰を受賞されまくるやり手農業経営者です。

秋の収穫祭に関しても今年で10回目くらいになると思いますが、設定金額は印刷ギリギリまで待って市場の動向を見ながら決定します。

問い合わせの多かった道順の分かり難さを解消するために地図を何度もマイナーチェンジしてきて今回の地図がほぼ完成型ではないかと思います。

折り込みセンターの方の話では、今回の新型コロナの影響でチラシの出広が激減しているそうです。

この状況下でチラシを出すことは、これまで見過ごしていた方まで見てもらえる可能性が高くなるということで安藤さんは決行することを決断しました。

この全国的なピンチの状況をチャンスと捉えることができるかどうかが経営手腕の真価なのかもしれません。

農業生産法人アグリード株式会社

 

岐阜でペットの撮影もしています。

アートフレーム完成!

フレームに入れるといい感じになります。

表面はガラスではなくアクリルなので、軽くて取り扱いが楽です。

ブラックとホワイトウッド以外にも茶色とナチュラルがありますがちょっと安っぽくなってしまったので、ブラックとホワイトウッドのどちらかを選んでいただいた方が良いかと思います。

写真のプリントには福井の越前和紙「局紙」のピクトランバライタを使用しています。

局紙は、証券や表彰状などに使われるコシがあって丈夫な紙です。

この局紙の表面にバリウムの層を塗り込むことで顔料インクの劣化を防ぎ程よく光沢が出るので、マットのしっとり感があるのに少しキラキラしているという不思議な写真用紙です。

この髪のおかげで毛並みのしっとり感を出しながら、目のキラキラを表現することができます。これは実物を見ないとわかりません。

 

 

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